ケース1(混合肌)

 

肌荒れ対策をまとめてみた

お肉や脂っこい物を食べるのを控えるようにし、なるべく野菜を食べるようにしています。

 

今、使っている商品は炭の露というシリーズで、特にお風呂上りと寝る前には多く保湿クリームをつけるようにしています。

 

肌がヒリヒリすることがないので、今のところ合っている気がします。

 

時間がある日はコロコロを使って、マッサージしてから眠ることもあります。

 

雑誌などを読んで、肌によさそうなことは、すぐに試すようにしています。

 

また、日焼けが肌に良くないことを知ってからは、仕事中はほとんど外に出ることはありませんが、季節に関係なく日焼け止めをつけるようになりました。

 

外に出るときは、帽子をかぶったりして、肌を焼かないように気を付けています。

 

 

ケース2(敏感肌)

 

まずは皮膚科に通いました。

 

けれど、対処療法でステロイド剤を処方されたり、ビタミン剤を出してくれる程度で、他に根本的な原因があるのではないかと自分では思うのですが、そこを調べるまでには至らず・・・3か所行きましたがどこの皮膚科でも同じだったので徐々に遠のいてしまいました。

 

最近では、なるべく掻かないこと、シャワーの温度を上げすぎて肌を乾燥させないようにすること、保湿に努めるなどを心がけています。

 

今日は薬局でロート製薬から出ているメンソレータム ヘパソフトクリームを購入してきました。

 

乾燥性の肌の痒みに効果的、とのことです。

 

今夜のお風呂上がりから早速背中に使ってみたいと思っています。

 

顔については、刺激の少ないちふれの製品を良く使います。

 

お化粧せずに外に出ることはもはや恐怖なので、いつも厚めに塗ってでかけています・・・きっとこれは悪循環なのでしょうね。

 

私たちの肌荒れ対策はこれ!

ケース3(オイリー寄りの混合肌)

 

若い頃は化粧品をいろいろと試し遣いをしてみたり、高額の化粧品を思い切って買ってみたりもしました。

 

ですが、自分には不向きな感じがしたのでアロエで自家製の化粧水を使っていた時期もありました。

 

どの化粧品を使ってもかゆみがあったのですが、20代後半からはオイルフリーのインターネットで頼める化粧品がかゆみも刺激も少なくごく最近まで使っていました。

 

今は石鹸とたわしで洗顔しているのみです。

 

最初はつっぱる感じや粉がふく感じがあったのですが、今は季節の変わり目に1〜2日程度粉がふくときがありますが、かゆみなどは無く普通に過ごせています。

 

もちろん、毎日毎日すっぴんなので日焼けには日焼け止めを付けずに気を付けています。

 

 

ケース4(脂性肌)

 

ほくろについては、なるべく化粧をして目立たないように努力したり、シミを隠すという薬をぬったりしています。

 

シミについても同様で、薬をぬったり化粧をして隠すようにしています。

 

それをしたからといってシミやほくろが薄くなったりしていることはありません。

 

肌荒れ対策をまとめてみた

そしてニキビに関しては、よく泡をたてて、擦り付けるのではなく優しく泡で洗うようにしています。

 

そして、泡が残っていると逆に肌が汚れてしまうので、洗い残しがないように丁寧に水で流します。

 

その洗顔後には化粧水をたっぷりつけてから、ニキビ用の薬を薄く塗って、髪の毛がかからないようにします。

 

日中は髪の毛がかからないように結んだり、こまめに顔を洗って薬を薄く塗って過ごすようにしています。